日本ファンクショナルダイエット協会 協会推奨商品 | セシル・オーガニック・ココナッツオイル

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よくある質問

Q1.原産国はどこですか?

A.スリランカです。

Q2.どのように保存したらよいですか?

A.常温でOKです。必ずフタで密栓し、容器をまっすぐに保管してください。
また直射日光を避け、水や異物が混入しないようにしてください。

Q3.液体、固体と状態を繰り返しても大丈夫ですか?

A.ココナッツオイルの成分は9割以上が飽和脂肪酸。酸化しにくく、安定性が高いため、
温度変化によって形状が何度か変化しても品質が劣化することはありません。
ただ、直射日光が当たる場所に保管したり、
使用済みのスプーンを使うなどで酸化することがあります。
変色していたり、ココナッツの甘い香りではなく、
酸っぱい臭いになっていたら使用しないでください。

Q4.どれくらい日保ちしますか?

A.ご購入後、約2年はご使用いただけますが、
開瓶後はできるだけ早めのご使用をおすすめします。

Q5.使用時の注意点はありますか?

A.液状になっている時に開瓶すると、オイルがこぼれやすいので気をつけてください。
また、ジャータイプの場合は、
乾いた清潔なスプーンやバターナイフで取り出してください。
水がついていると、ココナッツオイルが酸化してしまうことがあります。

Q6.1日どれくらい摂っていいのですか?

A.1日大さじ2杯を目安にしてください(スティックの場合は2本分です)。
クセがないので、どんなドリンク、料理とも相性がよく、
気軽に取り入れていただけると思います。
ダニエラ・シガさんのレシピ集も参考にしてみてください。

Q7.加熱しても効果は変わりませんか?

A.飽和脂肪酸であるココナッツオイルは、加熱調理が得意で、成分変化もありません。
バターの感覚で使用してOK、揚げ物にもおすすめです。
加熱温度が170℃以下のほうがココナッツ独特の風味が楽しめます。

Q8.オイルはカロリーが高そうですが、太らないのですか?

A.ココナッツオイルも他のオイルと同様に1g当たりの熱量は約9kcal。
大さじ1杯(12g)なら、約110kcalです。ふとり気味の人は、
摂りすぎによるカロリーオーバーに気をつけてください。
ただ、中鎖脂肪酸はエネルギー代謝のスピードが他の一般的なオイル(=長鎖脂肪酸)
の約10倍と早く、中性脂肪になりにくい性質を持っています。
サラダ油などの油よりは多く摂取できると考えてください。

Q9.お腹がゆるくなる気がするのですが?

A.体質により、お腹がゆるくなったり、下痢になる人がいます。
その場合は、少量から取り入れてみてください。

Q10.肌や髪に塗ってもいいですか?

A.無添加の保湿オイルとして肌に塗っていただけます。
肌なじみは良いですが、塗った直後は洋服にシミができる可能性がありますので
注意してください。もちろん、ヘアオイルとしても使っていただけます。
塗ってから30分ほどは、ココナッツの甘い香りも楽しめます。

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